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2026.03.25
伊達政宗公の兜収納飾り
日頃より八女四季彩館をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
日本の国民の祝日「子どもの日」として定着している、五月五日の「端午の節句」
古くから端午の節句では菖蒲の葉に邪気払いの力があるとされ、やがて、武士の道を重んじるという意味の『尚武』や『勝負』といった言葉と結びつけられるようになりました。合戦のための武具であった鎧兜が、やがてハレの日の縁起物として、男児の成長を願って飾られるようになったという歴史があります。
武士の象徴である鎧や兜には、初節句を迎えた男の子が無事に成長し、強く立派な男となるようにとの、家族の願いが込められています。
ただいま八女四季彩館では五月人形飾りを展示販売しております。
節句人形工芸士による名武将の飾りなど、一点物の商品も多数ございますので、お早めにご覧くださいませ。
伊達政宗 兜収納飾りセット



人気の高い戦国武将「伊達政宗」の兜
光輝く三日月の前立が特徴です。
伊達政宗は月や星を信仰し、武運を祈願していたという謂われがあります。
間口50cm 奥行35cm 高さ65cm
名武将シリーズ
天下統一を果たし、長い徳川政権を築き上げた徳川家康公 ・
他には、上杉謙信公も展示しております。





広い館内にて、たくさんのお商品を展示し販売しておりますので是非、ご覧ください。
皆様のお越しをお待ちしております。

