• DEMOWA(デモワ)

羽根つき遊びは、羽根を蚊に見立てた「疫病よけ」の行事に由来します。
羽子板は、室町時代に羽根つき用と飾り用に分かれ、江戸時代になって板に歌舞伎役者の押絵をつけるようになると、華やかさを増し庶民の人気を集めます。
女の子の初正月に羽子板を贈る習慣ができたのもそのころで、邪気をはね(羽根)のけ、
健やかに育つようにとの願いが込められました。今では幼子の正月飾りとして欠かせないものとなった羽子板。様々な絵柄をご覧いただき、楽しみながらゆっくりとお選びください。

商品情報 羽子板 > No.201 羽子板 あやか20号

商品詳細

【商品名】No.201 羽子板 あやか20号

羽子板:1011-20-353 あやか20号浅妻 / ケース:1511-20-369 和泉20号(ケヤキ塗)

整理番号:1011-20-353 / 1511-20-369

81270

飾りサイズ 間口 44 × 奥行 31 × 高さ 80(約・cm)

【商品について】

福岡の羽子板 八女人形会館よりおすすめ商品のご紹介

両手の位置を下げ、さらに胴体から少し離すことにより立体的になっています。

金襴と縮緬衣裳の組み合わせで、華やかさと高級感を演出しています。

 

 

羽子板のお求めは八女人形会館へお越しください。


※商品数には限りがございますので、在庫に関してはお問い合わせください

店舗情報

株式会社フジキ工芸産業
株式会社八女人形会館

●営業時間

【通常】 9:30〜17:30
4月下旬〜5月下旬 / 8月上旬〜10月下旬
【ハイシーズン】 9:30〜18:30
11月上旬〜4月下旬 / 5月下旬〜8月上旬

繁忙期に合わせた営業時間になります。
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電話(直通)0943-24-5550 FAX0943-24-5775
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