• DEMOWA(デモワ)

羽根つき遊びは、羽根を蚊に見立てた「疫病よけ」の行事に由来します。
羽子板は、室町時代に羽根つき用と飾り用に分かれ、江戸時代になって板に歌舞伎役者の押絵をつけるようになると、華やかさを増し庶民の人気を集めます。
女の子の初正月に羽子板を贈る習慣ができたのもそのころで、邪気をはね(羽根)のけ、
健やかに育つようにとの願いが込められました。今では幼子の正月飾りとして欠かせないものとなった羽子板。様々な絵柄をご覧いただき、楽しみながらゆっくりとお選びください。

商品情報 羽子板 > NO,233正絹夢黄櫨染羽子板13号

商品詳細

【商品名】NO,233正絹夢黄櫨染羽子板13号

正絹夢黄櫨染羽子板13号 黒塗り戸付みやび 13号

整理番号:1014-13-002/1111-13-550

82404

飾りサイズ 間口 27 × 奥行 19 × 高さ 50(約・cm)

【商品について】

福岡の羽子板・破魔弓 八女人形会館よりおすすめ商品のご紹介

羽子板の衣裳は、染色家 奥田祐斎が正絹を用い染め上げた名古屋帯の夢黄櫨染め。

光の種類によって色調が変わる特殊な生地を採用いたしました。

http://www.yumeyusai.jp/index.html

また、羽子板ケース飾りと同じ生地を雛人形へも用いたも商品もご準備しています。
合わせて飾ると更に艶やかですね。

 

人形衣裳 夢黄盧染の色の変化図名称未設定


※商品数には限りがございますので、在庫に関してはお問い合わせください

店舗情報

株式会社フジキ工芸産業
株式会社八女人形会館

●営業時間

【通常】 9:30〜17:30
4月下旬〜5月下旬 / 8月上旬〜10月下旬
【ハイシーズン】 9:30〜18:30
11月上旬〜4月下旬 / 5月下旬〜8月上旬

繁忙期に合わせた営業時間になります。
詳細はお問い合わせくださいませ。

〒834-0024福岡県八女市津江711(国道3号線沿)
電話(直通)0943-24-5550 FAX0943-24-5775
icon_tel0120-660-200

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