• DEMOWA(デモワ)

羽根つき遊びは、羽根を蚊に見立てた「疫病よけ」の行事に由来します。
羽子板は、室町時代に羽根つき用と飾り用に分かれ、江戸時代になって板に歌舞伎役者の押絵をつけるようになると、華やかさを増し庶民の人気を集めます。
女の子の初正月に羽子板を贈る習慣ができたのもそのころで、邪気をはね(羽根)のけ、
健やかに育つようにとの願いが込められました。今では幼子の正月飾りとして欠かせないものとなった羽子板。様々な絵柄をご覧いただき、楽しみながらゆっくりとお選びください。

商品情報 羽子板 > №212 羽子板小町振袖17号

商品詳細

【商品名】№212 羽子板小町振袖17号

羽子板:正絹小町振袖 17号 浅妻・ケース:琴音17号(金バック)

整理番号:1018-17-873/1511-17-119

73710

飾りサイズ 間口 40 × 奥行 31 × 高さ 72(約・cm)

【商品について】

福岡の羽子板 八女人形会館よりおすすめ商品のご紹介

 

落ち着いた雰囲気の衣裳をまとった羽子板ケース飾りになります。

ケースバックの金色と簪の赤色が落ち着いた雰囲気の中に華やかさを醸し出しています。

まり飾りは、丸く健やかに美しく育つようにとの願いが込められています。


※商品数には限りがございますので、在庫に関してはお問い合わせください

店舗情報

株式会社フジキ工芸産業
株式会社八女人形会館

●営業時間

【通常】 9:30〜17:30
4月下旬〜5月下旬 / 8月上旬〜10月下旬
【ハイシーズン】 9:30〜18:30
11月上旬〜4月下旬 / 5月下旬〜8月上旬

繁忙期に合わせた営業時間になります。
詳細はお問い合わせくださいませ。

〒834-0024福岡県八女市津江711(国道3号線沿)
電話(直通)0943-24-5550 FAX0943-24-5775
icon_tel0120-660-200

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