• DEMOWA(デモワ)

男の子の初正月には、破魔弓が飾られます。武勇を表し、邪悪を払う力があるとされる弓を、飾るようになったのは鎌倉時代。
「はま」は「魔」を弓矢で射る事を意味しており、後に「破魔弓」と解されるようになりました。
まっすぐな矢には、雄々しく育てとの願いが込められています。当館展示コーナーでは、ご来館いただいたお客さまにきっと満足していただけるよう、職人たちが心を込めてつくり上げた品々を豊富に展示しています。

商品情報 破魔弓 > No.194 破魔弓 北斗13号

商品詳細

【商品名】No.194 破魔弓 北斗13号

破魔弓13号ケース飾り

整理番号:1214-13-180

66528

飾りサイズ 間口 33 × 奥行 23 × 高さ 57(約・cm)

【商品について】

福岡の破魔弓 八女人形会館おすすめの商品のご紹介

ダイナミックな大きさのタカ柄彫金がバックに映える破魔弓ケース飾です。

全体的にシックでシャープなを印象は銀黒の飾り房が感じさせているのかも。

オーソドックスな二本弓スタイルには長く飾っても飽きが来ません。

年間を通じて飾り、お子様の健やかな成長を見守る破魔弓ケース飾です。

 

破魔弓:13号

ケース:黒木目

かご:もみ金箔
矢尻:金箔貼り
背景:タカ柄彫金

 

*破魔弓のお求めは八女人形会館までお越しください。


※商品数には限りがございますので、在庫に関してはお問い合わせください

店舗情報

株式会社フジキ工芸産業
株式会社八女人形会館

●営業時間

【通常】 9:30〜17:30
4月下旬〜5月下旬 / 8月上旬〜10月下旬
【ハイシーズン】 9:30〜18:30
11月上旬〜4月下旬 / 5月下旬〜8月上旬

繁忙期に合わせた営業時間になります。
詳細はお問い合わせくださいませ。

〒834-0024福岡県八女市津江711(国道3号線沿)
電話(直通)0943-24-5550 FAX0943-24-5775
icon_tel0120-660-200

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