• DEMOWA(デモワ)

男の子の初正月には、破魔弓が飾られます。武勇を表し、邪悪を払う力があるとされる弓を、飾るようになったのは鎌倉時代。
「はま」は「魔」を弓矢で射る事を意味しており、後に「破魔弓」と解されるようになりました。
まっすぐな矢には、雄々しく育てとの願いが込められています。当館展示コーナーでは、ご来館いただいたお客さまにきっと満足していただけるよう、職人たちが心を込めてつくり上げた品々を豊富に展示しています。

商品情報 破魔弓 > No.176 破魔弓 豪毅13号

商品詳細

【商品名】No.176 破魔弓 豪毅13号

破魔弓ケース13号 豪毅 山本寛斎

整理番号:1212-13-340YK

70848

飾りサイズ 間口 37 × 奥行 32 × 高さ 56(約・cm)

【商品について】

女人形会館よりおすすめ商品のご紹介

ファションデザイナー山本寛斎氏デザインの破魔弓ケース飾りです。

ケース部分は、職人の技が光る研ぎ出し加工になっていて黒地の下から赤い色が 浮き上がっています。

バックの絵柄はダイナミックな虎柄で描かれ、山本寛斎らしさがうかがえます。

ケース内の飾り台も二本使い太刀に特徴的な炎型の矢尻、

更にカゴ部分には彫金の虎を配した豪華な破魔弓ケース飾りです。

 

 

破魔弓のお求めは八女人形会館へお越しください。


※商品数には限りがございますので、在庫に関してはお問い合わせください

店舗情報

株式会社フジキ工芸産業
株式会社八女人形会館

●営業時間

【通常】 9:30〜17:30
4月下旬〜5月下旬 / 8月上旬〜10月下旬
【ハイシーズン】 9:30〜18:30
11月上旬〜4月下旬 / 5月下旬〜8月上旬

繁忙期に合わせた営業時間になります。
詳細はお問い合わせくださいませ。

〒834-0024福岡県八女市津江711(国道3号線沿)
電話(直通)0943-24-5550 FAX0943-24-5775
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